マッサ(フェラーリ)がスーパーラップを見せて、2戦連続のぽーるポジションを獲得ですね。2位にキミ・ライコネン(フェラーリ)でフェラーリがフロントロウを独占しました。
マクラーレンだろうと予想していたんですが、それは見事にはずれて、ルイス・ハミルトンとコバライネンは3位と4位です。
続きがあります
2008年05月25日
2008年03月18日
スタート後の佐藤琢磨に拍手を送りたい
F1GP2008年オーストラリアGP決勝での、スーパーアグリ佐藤琢磨のスタートは素晴らしかったです。
スターティング・グリッドは確か19位くらいの位置だったと思うんだけど、スタート後の第1コーナーと続く次のコーナーで混乱があって、ふと気がついたらなんと!
佐藤琢磨くんは、10位のポジションを確保していたのです。
まぁ、ぶっつけ本番のクルマなので、そのポジションをキープできるはずもなく(後ろは、確か、ライコネン、アロンソ、マッサという、聞いただけで超びびる面々)。
最終結果はリタイアでしたが、それまでの走りはなかなかのもので、ホンダのお古に色んな物を無理やり組み合わせて作った様なんじゃなくて、もっとイイ車に乗せてあげれたらなぁとシミジミ思うのでした。
posted by mite536 at 00:19
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伝家の宝刀「納豆走法」炸裂!中島一貴オーストラリア6位入賞
F1GP2008年開幕戦オーストラリアで、中島一貴がF1フル参戦の初戦で6位入賞という結果をのこすレースをしました。
生き残りゲームを走りきった中島一貴の頑張りに、大・大・大拍手だ。
3回のペースカー導入にもかかわらず、事故に巻き込まれたりマシントラブルに見舞われることもなく冷静に周回を重ねて、かつての父さんが走ってたころ、解説の古館一郎が名づけた「納豆走法」が、まさに伝家の宝刀となってよみがえった感じですねー!
「結果をのこす」ってことが、一番大事なんです。
今回のオーストラリアGPで、一番うれしかったニュースです。
posted by mite536 at 00:07
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